その中でもうまくいっている人は、必ずといって良いほど
Facebookのカバー画像、プロフィール写真は整えている。
なぜかというと拡散率が高いから。
どう拡散するかというと
例えばAさんがBさんの記事にイイネしたとすると
Bさんの記事がAさんの友達のタイムラインに表示される。
つまり、Aさんの友達が100人だったとする。
そうするとBさんの投稿は
Bさんの友達のタイムラインと
Aさんの友達のタイムラインに表示されるわけだ。
つまりイイネの数が多いほど多くの人にリーチできる。
一回記事を書くだけで
すごい多くの人と、接点、を作ることができる。
その接点を経由して、Bさんが面白い記事を書いていると
Bさんの個人ページに来る。
その時に、プロフィール、カバー画像がきちんと整えられてると
断然差がつく。
例えば、リアルに店を出した際で考えると
プロフィール、カバー画像というのは、
店の「看板」になる。
カバー画像を設定していない
ということは
看板を出していないことになる。
もしくは、設定しているけど、自分のビジネスと全く関係ないカバー画像の場合、
「肉」を売っているのに、「果物」売ってますと書いてあるのと同じことだ。
そしたら、Facebookカバー画像を整える(デザイン)する必要性が無いわけないことがわかると思う。
お店出してるのに看板がない、看板がしょぼい。整えないのはありえない。
それはお客さんが入らないことに繋がる。
私はFacebookカバーをデザインして欲しいという依頼をよくうけるが
重要視していることは
「目的を果たす」
Facebookカバー画像。
その人について知ってもらい、理解してもらい、興味を持ってもらう。
逆に言えば、Facebookカバーを整えるだけで、ここまで出来てしまうのだ。
そうするとFacebookが24時間働く集客マシーンへと変わる。
Facebookカバーを整えない理由がない。
そして、Facebookカバーデザインはプロに頼んだ方が良い。
私も常に、マーケティング、コピーライティング、デザイン、心理学の研究をしている。
これを入れ籠むだけで、他社と圧倒的に差がつく。
株式会社YutakaDesign(ユタカデザイン)代表取締役
長野高専卒。元家電の設計エンジニア。
28歳、娘が2歳の時にサラリーマンを辞め、未経験からいきなりフリーランスのデザイナーに。
最初は収入ゼロ。さらに売掛金200万円回収できずということもありながら、ビジネススキル(マインド、マーケティング、セールス)を学んだことをきっかけに、2年目で年商8桁になり法人化、現在7期目。
WEBサイトを個人で1,000本以上受注、制作。
デザインとビジネスを教えるスクールも運営しており、受講生の実績としては、デザインスキルを活かして就職、転職、CANVA講座の講師になったり、副業で30万円、フリーランスで月50〜100万円の収入を得るようになったという嬉しい報告もいただいている。
他社のWEBプロモーションも実施し、費用対効果10倍の実績もあり。デザイン担当した案件の中には3ヶ月で4億の売上になったものも。カスタマーサクセスにつながるWEB制作を常に意識
ビジョンは、「好き、得意、学びを活かして、周りも自分も幸せに出来る人を増やす」
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